「酷道」の検索結果 24件

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【岐阜県】【廃道/酷道】閉ざされた国道418号線、深沢峡廃道区間②

キングオブ酷道と呼ばれている酷道418号線。理由は大きく分けて2つ。例の「落ちたら死ぬ!」区間があること、もう1つは超絶酷道と廃道が区間にあることだ。今回はその廃道区間、深沢峡にアタックした際のレポートの区間②をお送りしたい。

【岐阜県】【廃道/酷道】閉ざされた国道418号線、深沢峡廃道区間①

キングオブ酷道と呼ばれている酷道418号線。理由は大きく分けて2つ。例の「落ちたら死ぬ!」区間があること、もう1つは超絶酷道と廃道が区間にあることだ。今回はその廃道区間、深沢峡にアタックした際のレポートの区間①をお送りしたい。

【岐阜県】【酷道】国道418号線の八百津ダート区間を走破せよ!

「落ちたら死ぬ!」、国道を示すおにぎりに×印がされた青看板、国道指定されつつも廃道の区間、いずれダム湖に沈み地図から消える極荒ダート・・・。それが酷道418号線である。八百津町にある約6.8kmの八百津ダート区間をアウディTTで単独アタックした走破レポート。不知火×TTのリアルな死闘をお楽しみ頂きたい。

【新潟県/福島県】【酷道】樹海ラインを走破せよ!(区間⑦)

導入編  区間①  区間②  区間③ 区間④  区間⑤  区間⑥  区間⑦     ラストを飾るは快走路 疲れは既に限界値 長かった樹海ラインもついにラストである区間⑦。残り少ないこの道路を走り切れば、無事完走したことになる。   現在地は尾瀬の駐車場。尾瀬に到着してから暫く博物館でウダウダしていて、それからバスで尾瀬沼まで行ったが、終バスまでの時間が迫っていた為、軽く撮影してすぐに駐車場に戻った。   樹海ラインのゴールとも言える最後の区間、あまりにも短すぎてカップ麺の麺を箸で摘まみ上げフーフーして口に運ぶ時間くらい短いのだが、更に先に進んで行くと現れるこの日最終目的地になった温泉までもレポしていくつもりなので、お付き合い頂けたら幸いだ。   駐車場の出口で清算を終え、樹海ラインへと戻っていく。時刻は既に17時を越えていたが、7月ということもあり、まだまだ日が落ちる気配が無い。   尾瀬に別れを告げ、残り区間の消化にかかる。さらば尾瀬国立公園、またいずれ、新緑の頃にでもゆっくり見に来るつもりだ。   センターライン […]

【新潟県/福島県】【酷道】樹海ラインを走破せよ!(区間⑥)

導入編  区間①  区間②  区間③ 区間④  区間⑤  区間⑥  区間⑦   ここがほんとの「樹海ライン」? 農地広がるのどかな地 延々続くかと錯覚してしまう程長い樹海ライン、それもついに区間⑥、クライマックスである。   実際は区間⑦までが正規の樹海ライン終点なのだが、この区間で尾瀬に辿り着く為、一区切りと言ったところだ。   現在地はというと・・・実は既に福島県へ突入してしまっている。「え?だって県境の標識無かったよ?」と言われると弱いのだが、手違いでちょうど区間⑥の最後から県境に入るところのドラレコが上書きされてしまっていたのだ。読者の方にはお詫びをしてもしきれないくらいの過ちで、大変申し訳無く思う・・・。僕としても後々見返して県境標識が見れないのはショックだ。   兎に角悔やんでも仕方無いので、このまま先へと進みたいと思う。今回もまたお付き合い頂ければ幸いだ。   道路の右手には只見川が流れている。都会で見るドブのような濁った川と違い、非常に透明度が高く、そのまま飲めるんじゃないかと思う程美しい川だ。   ぐっぐわぁ […]

【新潟県/福島県】【酷道】樹海ラインを走破せよ!(区間⑤)

導入編  区間①  区間②  区間③ 区間④  区間⑤  区間⑥  区間⑦     間食のように軽~い区間 落ち着きのある宿泊施設 こうして区間地図を見てみると、樹海ラインも随分と進んだものだ。区間⑤に突入する。   ⑤の拡大図だ。この区間は九十九折れらしいヘアピンも少なく、全区間の中で最も難易度が低い。只見川がすぐ横に流れている為、時々その透明度の極めて高く美しい川が垣間見える。   あまり見所のある区間でも無い為、サラっと流していきたいと思う。   区間④から続いてきた、畑が両脇にある場所から案内はスタートする。秘境や酷道が好きな僕だが、やはりたまに人の営みを感じる場所というのは少々ホッとする。   右手の赤丸は小白沢(こしらざわ)ヒュッテと呼ばれる山小屋だ。キャンプ場が近くにあるそうで、ヒュッテではビールやワインといった酒類も振舞われるそうである。こんな大自然の中、満点の星空と澄んだ川のせせらぎを聞きながら煽るお酒はさぞ美味なことだろうな。   田舎ではありがちな光景 道案内の青看板。一体何度この看板を見て、尾 […]

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