ダム湖

   

【岐阜県】【秘境】湖底に消えし徳山村を偲ぶダム湖展望台、六社神社跡宮

徳山村、とはかつて岐阜県揖斐川町で栄えていた集落の名称である。徳山ダム完成に伴い人造湖である徳山湖の湖底に村の大部分が水没する為、ほぼ全ての住人が退去し、今となってはごく一部が水没を免れた地域で生活をしているだけだ。日本一の貯水量を誇る徳山湖を一望出来る、ひっそりとした展望スポット、その道のりをレポートする。

【東京都】【廃墟】湖岸に佇む廃索道、奥多摩湖ロープウェイ三頭山駅跡

奥多摩と言えば湖、鍾乳洞、蕎麦・・・人によって浮かべるイメージは様々だ。小河内ダムによって出来た人造湖は奥多摩湖と名付けられ、都民の重要な水源となっている。その奥多摩湖には湖面を見下ろすようにして残された一軒の廃墟がある。往時の息吹が色濃く感じられる、ロープウェイ跡をレポート。

【岐阜県】【日本三大酷道】落ちたら死ぬ!酷道418号線の八百津ダート区間をアウディTTで走破せよ!

国道を示すおにぎりに×印がされた青看板、国道指定されつつも廃道の区間、いずれダム湖に沈み地図から消える極荒ダート・・・。それが日本三大酷道の一つ、酷道418号線である。八百津町にある約6.8kmのダート区間をアウディTTで単独アタックした走破レポート。不知火×TTのリアルな死闘をお楽しみ頂きたい。

【岐阜県】【廃道】閉ざされた酷道418号線、深沢峡廃道区間③

キングオブ酷道と呼ばれている伝説の酷道418号線。その由来は酷道157号線と重複する「落ちたら死ぬ!」ことと、エグ過ぎる酷道区間と自動車通行不可の廃道区間がある為である。今回はその廃道区間、深沢峡にアタックした際のレポートの区間③をお送りしたい。

【岐阜県】【廃道】閉ざされた酷道418号線、深沢峡廃道区間②

キングオブ酷道と呼ばれている酷道418号線。理由は大きく分けて2つ。例の「落ちたら死ぬ!」区間があること、もう1つは超絶酷道と廃道が区間にあることだ。今回はその廃道区間、深沢峡にアタックした際のレポートの区間②をお送りしたい。

【岐阜県】【廃道】閉ざされた酷道418号線、深沢峡廃道区間①

キングオブ酷道と呼ばれている酷道418号線。理由は大きく分けて2つ。例の「落ちたら死ぬ!」区間があること、もう1つは超絶酷道と廃道が区間にあることだ。今回はその廃道区間、深沢峡にアタックした際のレポートの区間①をお送りしたい。