6/7ページ

6/7ページ

【山梨県】【観光】絶景富士山を見るならココ!オススメビュースポット【9選】

多くの日本人は勿論、 外国人をも魅了し 観光客で絶えない富士山。   しかし富士山と一口に言っても 見る場所によって 様々な「顔」を見せます。   今回は 富士山を見るのに オススメなポイントを 9つピックアップしました。   地図と写真付きで解説していきます。   全て山梨県側からですので 北側に集中しています。   広告   &nbs […]

【千葉県】【秘境】化け白蛇伝説の残る秘瀑、田代滝

昔町内にある円照寺で飼っていた白蛇が成長し住処としていた池を改修するまで田代滝に追い出された。   洞穴に棲み付いた白蛇は女に化けて牛に乗っているところを子供にからかわれて激高し全員を石に変えた。   その後滝近くで猟をしていた武士の飼い犬に退治された。   石は滝の上流地域にあり退治した絵は町内の光善寺が保存。   大蛇の骨は同町三条地区の民家で保存されて […]

【長野県】【観光】上高地~死ぬまでに必ず見るべき絶景!

「絶景」 辞書にはこうあります。 「他では見られない素晴らしい景色」   今回ご紹介する上高地は まさに絶景、 それも宝庫です。   広告   長野県で絶対外せない観光地 長野県の松本市に位置し 標高1500m、特別名勝及び 特別天然記念物です。   外国人観光客も多く訪れる場所で 富士山に並ぶ景勝地です。     千葉→長野、片道7時間 […]

【群馬県】【秘境】嫗仙の滝~赤い岩肌、ぽっかり開いた2つの穴がある秘瀑

群馬県の草津町には、世にも奇妙で神秘的な滝があることをご存知だろうか?   一度見たら脳裏から離れない程強烈なインパクトを与えてくれること間違い無しだ。草津の温泉街からさほど離れていない山奥にその滝はある。   広告   草津に隠された裏名所 草津と言えば、温泉。   日本三名泉にも数えられる程有名な草津だがそれだけではない。訪れた者の目を奪う程、美しく妖艶 […]

【群馬県】【秘境】毛無峠先のゴーストタウン、小串硫黄鉱山跡

グンマーの愛称で知られる群馬県。   そのグンマーにネットで「群馬県」と書かれた県境標識の隣にある「関係者以外立入禁止」という衝撃的な看板で一躍有名となり、秘境でありながら観光地のような存在の場所がある。   地図リンク 場所の名前は「毛無峠」。群馬県の嬬恋村にある峠の名前である。県境のすぐ北側は長野県高山村となっており、長野/群馬県道112号大前須坂線が通っていて、毛無峠より […]

【千葉県】【廃道】ランクルが放置された廃国道~三島隧道

廃車、倒木、限界高標識、廃隧道、そんな廃道の美しさ全てが詰め込まれた場所が千葉県にあるのをご存知だろうか?   廃国道410号線、三島隧道   君津市と鴨川市を結ぶ地点にその場所はあった。   広告 まさに廃道の王者 現国道と並走する廃道区間 地図リンク   房総半島の背骨と称される国道410号線。   現在は大型車も離合に気を使うことも無く、安全 […]

【千葉県】【秘境】四方木不動滝~房総の隠れた名所

千葉県の鴨川市には幾つもの隠れた名所が眠っている。   その中で個人的に最もお気に入りのスポットを今日は紹介しようと思う。   広告   山奥でひっそりと流れる秘瀑 名前は四方木不動滝。   「よもぎふどうたき」と読むここは、高さ10数メートル、幅5メートル程の滝がある。   これだけならただの滝で大した面白味も無いのだが、魅力的なのは手軽さと周辺 […]

鹿の角を使った民族風ネックレスの作り方(4.組立編)

鹿の角(クラウン)加工手順はこちらから ペンダントトップ作成手順はこちらから クラウンとペンダントトップを纏めるユニット作成手順はこちらから     広告 いよいよラストです。   ここまで作ってきた クラウン、ペンダントトップ そしてユニットを組み合わせて ネックレスに仕上げます。   今回使うパーツ一覧です。   まずはペンダントトップの穴にベ […]

鹿の角を使った民族風ネックレスの作り方(3.ユニット編)

鹿の角(クラウン)加工手順はこちらから ペンダントトップ作成手順はこちらから     広告 作り方その3です。   今回はペンダントトップと革紐を 繋ぐユニットパーツを 作っていきます。   構造は単純ですが、 十字に穴を開けなければならない為 なかなか苦戦しました。   クラウン、ペンダントトップ同様 2度の煮沸消毒、完全乾燥を 済ませておきます […]

鹿の角を使った民族風ネックレスの作り方(2.ペンダントトップ編)

鹿の角(クラウン)加工手順はこちらから   広告 民族風ネックレスの作り方その2です。   お次はクラウンに入れる ペンダントトップの作成です。 角と同様、2度の煮沸消毒、 完全乾燥を済ませておきましょう。   鋸を使い小さく切り出し、 鉋で木材の面を出します。   5センチくらいの四角形に切り デザインした用紙を両面テープで 貼ります。 研磨している内に薄 […]